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続・ノロケ的日記

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    05年09月19日(月)



    書く事がホントに今はないので書きます。

    苦情は受け付けません。どう思われようが知ったこっちゃありません(ヤケ)


    また ハレンチ☆パンチ テレビに出ないかな・・・(*´σー`)

    個人的にうたばんに出て欲しいなぁ〜とか思ってたり。




    ※ すべてノンフィクションです。ウソ偽りは一切ありません。

    なんかスッゴイウソくさいですけどねw 事実なんです…。



    昨日(日曜)の夜。

    突然携帯が鳴り、着信を見るとおねぇさんからでした。


    「 時間取れたから 今から会えない!? 」・・・と。


    ちょっと唐突でした。ちなみにその時僕ちょっと寝てましたw

    まぁおねぇさんに会うなら 喜んでいきますけど。



    僕 『 うんいいよ〜。いつでも空いてるし。 』


    「 ホント!?じゃぁ30分後くらいに○○で。よろしくね♪ 」


    僕 『 え!?いや、ちょ・・30分って・・・待っ(ガチャ!)』


    「 ツー・・・ツー・・・ツー・・・ 」



    切るの早すぎ・・・一応こっち寝起きなんですけど(泣)




    とりあえず急いで急いで支度しました。

    時間変更のお願いの電話すれば良かったのにその時は焦って気付かず。

    必要最低限の事だけ済まし、待ち合わせ場所へ向かいました。


    急いだ甲斐あってか、約束の3分前には到着。ε=(´o`;)

    やっぱり待ち合わせ時間は守らないとね!!


    ・・・・まぁ、今回も待ち合わせ時間通りに会う事は出来ませんでしたが。

    と言うより今回は 指定した場所がどうかと思うんですよね。

    原信(スーパー)の駐車場 ってどういうことよ!( ´,_ゝ`)

    さすがに広すぎて分からんっちゅーに・・・何故こんなトコ選んだのやら。


    それでも入り口前で待ってたら目立つかな〜という事で 入り口前に移動。

    とても待ち合わせ場所としては不似合いでしたが、待つ事数分。

    何やらそれっぽい足音(ハイヒール)が近づいてくるのが分かりました。


    こんばんわ〜♪


    僕 『 ん・・・? 声がふたつ分・・・!? 』



    声がした方向を見ると、おねぇさん以外にもう一人女性の御方が!

    もう一人の方は おねぇさん というより お嬢さん と言った感じでした。

    ぶっちゃけ、パッと見・・・かなりイイカンジの!(* ̄∇ ̄*)



    何やら 一つの部屋に一緒に暮らしてる お仕事仲間だそうです。

    通称:華ちゃんだそうで、普通にかなり可愛かったです(#^_^#)

    一回僕の事を見てみたかったようで、付いてきたようでした。(マジか?)



    「 なんか、礼儀正しい人ですね。 」


    僕 『 え?そ、そうですか? 』(誰にでも最初は敬語)


    「 はい!見た感じもとても爽やかそうだよ! 」


    「 そういえば、髪型も前よりちょっとイイカンジかも? 」


    僕 『 ど、どうもありがとう!(ぐふっ!寝癖混じりなんて言えねぇ・・!)



    とりあえず・・・ちょっと前に髪切っておいて良かったぁ・・・。

    ちょっと前まで かなりウザ系の髪型だったし・・( ;´,_ゝ`)

    久々に短髪にした甲斐があったかな〜、と。


    ひとまず立ち話もアレなので、近くのファミレスに行く事に。

    女×2・野郎×1状態なので 軽く緊張してました^^;

    ただ、行く前に華ちゃんが言ってた一言が気になりました。



    「 なんか私 ふたりのおジャ魔そうだから、帰ろうっか・・? 」



    ・・・どうやら付き合ってるようだと勘違いしてる模様!(;A゜∇゜)

    と言うか実際どうなんだ!?付き合ってるのか!?マジ分からん。

    告白はした覚えもされた覚えもないし、ただ一緒に遊んでる感じ みたいな。

    まぁ正直付き合っても何ら問題はありませんが(f ̄∇ ̄)グフッ



    僕 『 いやいやジャマじゃないよ!せっかく来たんだし、ね! 』



    と、一緒にお話もしてみたかったので、引き止めてみました。




    お話した内容ですが、大体が華ちゃんからの質問でした。

    やっぱり向こうからしてみたら 気になるんでしょうねぇ・・・。



    「 おふたりって 結構仲がいいんですか?? 」


    僕 『 えっ?いやぁ・・・そうでもないんじゃないかな。(汗) 』


    「 (ムッ)そんな事ないよぉ〜ふたりでお祭り行った仲だも〜ん 」


    僕 『 まぁ確かに行ったよね・・ 』(何を自慢げに言っておるんじゃ!?)


    「 いいなぁ・・・私にはそんな人いないからなぁ・・・。 」


    僕 『 (Σ(-_^;)なにっ!そうなのか・・・じゃぁコレを期に親睦を・・・) 』


    「 (#´・ω・)ジィィィ・・・。 」


    僕 『 (なんかスッゲェ見てるし・・・^^;) 』


    華ちゃん可愛いし、スグいいひと見つかると思うよ〜!(ジロッ) 」


    僕 『 うん・・・僕もそう思うな・・・。』(なんかまだ見てるし・・)



    何故か涙目(っぽい)で見られて(るようで)ヘタな事を言えずw

    自分的には華ちゃんの方がスラッとしてイイカン・・(ゲフゲフ!)




    あと他には・・・。



    「 ショウ君て、彼女とかいるの?? 」


    僕 『 (即)い〜え、いないよ!というかいるように見えないでしょ? 』


    「 そんな事ないよ!!普通にカッコイイし、ね?? 」


    「 うん!あたしもそう思うよ〜。元も全然悪くないし。 」


    「 今のままでも十分だけど、服とか替えたらもっと良くなると思うよ! 」


    僕 『 ど、どうも・・・ありがとうございます(敬語) 』(こんな事言われたの初めてや)



    でもねぇ、中身を知ったら絶対引くと思うんだよね〜(笑)

    まぁ外見からそれがバレる心配はまずないと思うけど・・・。

    それに、バレたらバレたで、その時はその時で、と!(ヤケクソ)



    しばらくして、おねぇさんがお手洗いへと一旦消えました。

    さぁて、何を話そう〜♪ と思ってたのも束の間。

    なんかビシッと答えにくい事を突如聞かれました。



    「 ・・・どう思ってるの?? 」


    僕 『 ・・ぇ?何が?? 』


    「 ショウ君て、実際ナオさんの事どう思ってるの? ぶっちゃけで。 」


    僕 『 (ゲッ!ストレートに聞いてくるなぁ・・)・・・・。 』


    「 ナオさんには内緒、ここだけの話ね。私、口は堅いから! 」



    僕 『 ・・・か、可愛いよね・・・。 』


    「 ぇ、それだけ?? 」


    僕 『 (ぐふっ!ツッコんできおったか。)まぁキャラも可愛いよね。 』


    「 あ!それ私も思います。ナオさんのキャラ結構好きですね♪ 」


    僕 『 だ、だよね!時々意味不明な事言うトコとかw 』


    「 で、ぶっちゃけ好きなんですか?? 」


    僕 『 (ごふっ!)ぇ・・・あぁ・・・うん、好きかも・・ね。 』


    「 そうですか!!分かりましたー。 」



    と、ココで都合良く おねぇさんが戻ってきます。



    「 なになに?? 何の話してたの〜?? 」


    「 ん〜ん。何でもないよ。ちょっと、ね! 」


    僕 『 そそ。たわいもない話だよ^^; 』


    「 (´〜`*)ふぅ〜ん・・。 」


    「 ショウ君!ナオさん、良い子だから、大事にしてあげてね!! 」


    僕 『 `;:゙; `(゚;ж;゚; )ぶはっ!



    マジでちょっとジュース吹いた・・・。何言い出すんだこの娘は・・・ッ!



    捨てないでネ♪


    僕 『 Σ( ̄□ ̄;)ごふぁっ!



    こ・・・こいつらこの方々揃いも揃って何を言い出すかと思えば・・・!!

    マジでホントに吹いたぞ・・・。((( f゜∀゚;))

    なんかいきなり第三者公認の仲にまで発展してるし。

    やっぱり・・・付き合ってる事に なってるのかなぁ・・・(別にいいけど)


    それに、選べるほど モテるワケじゃないし〜( ´,_ゝ`)プッ。

    おねぇさんの事、どっちかと言うと好きだし。お顔がちょっとビミョーだけど

    「 捨てないでネ 」って・・・こりは向こう本気かぁ!?ww

    ・・・アァ、仮に華ちゃんの事好き とか言ったら、刺されるかな〜(笑)




    一通り雑談が終わる頃には ちょうど頃合いの時間になっていました。

    おふたりの休憩時間が終わり、お仕事に戻る時間。

    会計をテキトーに済まし、お店の外へ。



    「 それじゃぁショウ君!またね! 」


    僕 『 うん、またね〜! 』(また会えるのか・・?w)


    「 バイバ〜イ!!また遊ぼうね〜〜。 」


    僕 『 うん。バイバ〜イ。 』



    「 ・・・捨てないでネ!


    僕 『 ・・・・Σ(TωT;) 』



    これは・・・一生・・・逃れられないのかなぁ・・・(笑)




    ぁ、今回隠し撮りするの忘れちゃったよ・・・「 捨てないでネ 」に気を取られて。

    ヤベェ・・・おそらく2度と華ちゃんとは会えないっぽいのに、せめて記念にぃぃぃ!

    (記念が隠し撮りかよ、と)← 一人ツッコミ






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